更新日 2016年4月7日
TDRに遊びに来れるくらい、生活が安定している人であれば、誰でもほぼ確実にできる方法です。多少の前準備が必要ですが、人によっては今すぐ購入可能 な方もいると思います。
もちろん、オークションなどではありませんし、現状下記のようにオークションの相場も6500円は超えています。懸賞のように不確実なものでもありませ ん。申し込んだ人は必ず入手できる方法で、このサイトでももちろん紹介してきていますが、期間限定、地域限定の割引イベントなどがなくなってしまい、おそ らくこの方法が最も安く入手できる方法だと思いましたので、記事にすることにしました。
さて、その方法とは・・・・
JCBのOkidokiポイ ントを利用する方法です。
OkiDoki ポイントは、JCBカードに付帯されているポイントサービスです。1ポイント5円の換算で、1300ポイント=6500円分をためることで、ディズニーリ ゾートのチケットを手に入れることができます。普段JCBカードをお使いの人は、是非確認してみてください。一方で、今はJCBではないカードをメインに していらっしゃる方、この機会にJCBカードを1枚入手してはいかがでしょうか。
そんな中、最もOkidokiがたまりやすいカードといえば・・・、JCB EITカードで す。このカードは、通常0.5%しか貯まらないOkidokiポイントが、なんと2倍の1%たまる唯一の カードなのです。
このようにポイント還元率の高いカードですが、当然無条件で高いわけではありません。このカードはリボ払い専用カードなのです。リボ払い専用な がら、初 回手数料は無料と表記されています。
※支払い条件等について、当サイトはなんら保障することはできません。必ず公式サイト等でご確認ください。
このルールのリボ払い専用カードは、他にも、JCB以外にももちろんあって、ポイント還元率や年会費等の優遇があるのが普通なので、リボ払い専用カードで 毎回1回で払いきるのは、ポイント還元をほしいユーザーにとっては常套手段となっています。当サイト管理人も、リボ専用カードを持っていますが、手数料を 払ったことは1度もありません。
・セブンイレブン
・イトーヨーカドー
・スターバックス
・ESSO Mobil、またはシェル石油のガソリンスタンド
上記を頻繁に利用する方は、通常の3倍〜7倍ものポイントがつくので、originalカードも悪くないと思います。Okidoki for originalと いうプログラムでこれらは優遇されています。ただし、スーパーやコンビニも上記に限定してしまうと、年間に何十万も使うか怪しいですし、むしろ毎月の光熱 費や通信費、楽天やアマゾンなどのネットショップ、大きな旅行に行くときの飛行機代などのほうが、比率は高いと思います(我が家の場合は頻繁にヨーカドー を使いますが、やはり金額としての比率は低いです)。そういうことも考えて、常時1%還元される場合と、特定の店で何倍もポイントがつく場合、どっちがよ いか比較するのが良いと思います。
1.OkiDOkiランドを利用する
最近はどこのカード会社にも、専用のショッピングサイトがあり、ほとんどのネットショップはカバーされています。JCBの場合はOkiDoki ランドです。利用することの多い、楽天やYahoo!、Amazonなどの大手サイトもカバーされていますので、カード利用の場合は 是非使ってみましょう。通常1%に加えさらに0.5%で合計1.5%が還元されれば、ディズニーのチケット分を貯めるなどあっという間です。
2.メインカードに位置づけて光熱費や通信費を引き落とす
ディズニーランド、ディズニーシーのパークチケットに換えることを考えた場合、通常6900円のものが6000円相当のポイントで交換できるのですから、 これだけで15%もの効果があります。カード還元率が1%ということは、商品の交換までを考えた場合1.15%となり、光熱費等を引き落とすカードとして は、還元率最強クラスになると思います。しかも、楽天カードのように、すぐに期限が来たりしないので、非常に使い勝手がよいと思います。
したがって、土日にパークに行きたい人にとっては、これから約1年しかこの方法のお得度を十分に享受できなくなってしまうのです。来年10月以降にも、 もちろんお得であることに変わりはないのですが、若干その効果が目減りしてしまいます。
今カードを持っていない人は、是非今すぐにカードを申し込みをご検討ください。
パークチケットが常に6500円?!
通常7400円まで値上がりしてしまった、TDRのワンデーパスポートも、価格変更から半年。次第に価格も定着してきた気がします。しかし、まだ現時点 でも、あやしい方法ではなく、至極まっとうな方法で、市価より900円も安い6500円で入手できる方法があるんです。TDRに遊びに来れるくらい、生活が安定している人であれば、誰でもほぼ確実にできる方法です。多少の前準備が必要ですが、人によっては今すぐ購入可能 な方もいると思います。
もちろん、オークションなどではありませんし、現状下記のようにオークションの相場も6500円は超えています。懸賞のように不確実なものでもありませ ん。申し込んだ人は必ず入手できる方法で、このサイトでももちろん紹介してきていますが、期間限定、地域限定の割引イベントなどがなくなってしまい、おそ らくこの方法が最も安く入手できる方法だと思いましたので、記事にすることにしました。
さて、その方法とは・・・・
JCBのOkidokiポイ ントを利用する方法です。
OkiDoki ポイントは、JCBカードに付帯されているポイントサービスです。1ポイント5円の換算で、1300ポイント=6500円分をためることで、ディズニーリ ゾートのチケットを手に入れることができます。普段JCBカードをお使いの人は、是非確認してみてください。一方で、今はJCBではないカードをメインに していらっしゃる方、この機会にJCBカードを1枚入手してはいかがでしょうか。
各種JCBカードを比較してみる
Okidokiポイントがたまりやすいカードとは
ところで、JCBのOkidokiポイントは、実はたまりにくいポイントの1つです。やはり、ポイントに力を入れている、オリコやJACCSと比べると、 ポイントは非常にたまりにくくなっています。しかも、JCBブランドでも年会費無料で、他のカード会社発行のものでは、Okidokiポイントがたまらな いものも多いというのが現状です。そんな中、最もOkidokiがたまりやすいカードといえば・・・、JCB EITカードで す。このカードは、通常0.5%しか貯まらないOkidokiポイントが、なんと2倍の1%たまる唯一の カードなのです。
名称 | JCB EITカード |
外観 | ![]() |
年会費 | 永年無料 |
ポイントプログラム | OikDokiポイント |
ポイント還元率 | 1% |
海外旅行傷害保険 | 最大2000万円 |
ショッピングガード保険 | 最大100万円 |
このようにポイント還元率の高いカードですが、当然無条件で高いわけではありません。このカードはリボ払い専用カードなのです。リボ払い専用な がら、初 回手数料は無料と表記されています。
※支払い条件等について、当サイトはなんら保障することはできません。必ず公式サイト等でご確認ください。
このルールのリボ払い専用カードは、他にも、JCB以外にももちろんあって、ポイント還元率や年会費等の優遇があるのが普通なので、リボ払い専用カードで 毎回1回で払いきるのは、ポイント還元をほしいユーザーにとっては常套手段となっています。当サイト管理人も、リボ専用カードを持っていますが、手数料を 払ったことは1度もありません。
ディズニーカードクラブ
ディズニー好きであれば、ディズニー柄のOriginalカードや、ディズニーカードがほしくなってしまうところではあるのですが、ディ ズニーカードクラブのHPにもあるように、ディズニーカードだと大人用ワンデーパスポート6900ptと、現金で普通に購入するのと 同じ価格で全くお得感がありません。これらのカードは、イベントの抽選や、限定グッズの販売などで力を発揮するカードになっていて、チケットを安く購入する ことはできない特典内容となっているのです。しかも、ポイント還元率も0.5%しかなく、カードとしてのお得度は非常に低いつ くりなのです。ディズニーブランド戦略に乗せられて、お得感の少ないカードを掴まないように注意しましょう。JCB original カード
当サイト管理人が、ディズニーランド、ディズニーシーのチケットを入手するのに、JCB EITの次にお勧めするのが、JCB originalカードです。JCBや三井住友VIZAなど、カードブランドの中核をなす、いわゆるご本尊のカードは、とかくブランド・ステータス重視 で、十分な見返りがない印象があるのですが、JCBの場合はそうでもありません。・セブンイレブン
・イトーヨーカドー
・スターバックス
・ESSO Mobil、またはシェル石油のガソリンスタンド
上記を頻繁に利用する方は、通常の3倍〜7倍ものポイントがつくので、originalカードも悪くないと思います。Okidoki for originalと いうプログラムでこれらは優遇されています。ただし、スーパーやコンビニも上記に限定してしまうと、年間に何十万も使うか怪しいですし、むしろ毎月の光熱 費や通信費、楽天やアマゾンなどのネットショップ、大きな旅行に行くときの飛行機代などのほうが、比率は高いと思います(我が家の場合は頻繁にヨーカドー を使いますが、やはり金額としての比率は低いです)。そういうことも考えて、常時1%還元される場合と、特定の店で何倍もポイントがつく場合、どっちがよ いか比較するのが良いと思います。
OkiDoki ポイントの上手なため方
JCBの公式サイトにもアナウンスされていますが、主として以下2つの方法 があります。1.OkiDOkiランドを利用する
最近はどこのカード会社にも、専用のショッピングサイトがあり、ほとんどのネットショップはカバーされています。JCBの場合はOkiDoki ランドです。利用することの多い、楽天やYahoo!、Amazonなどの大手サイトもカバーされていますので、カード利用の場合は 是非使ってみましょう。通常1%に加えさらに0.5%で合計1.5%が還元されれば、ディズニーのチケット分を貯めるなどあっという間です。
2.メインカードに位置づけて光熱費や通信費を引き落とす
ディズニーランド、ディズニーシーのパークチケットに換えることを考えた場合、通常6900円のものが6000円相当のポイントで交換できるのですから、 これだけで15%もの効果があります。カード還元率が1%ということは、商品の交換までを考えた場合1.15%となり、光熱費等を引き落とすカードとして は、還元率最強クラスになると思います。しかも、楽天カードのように、すぐに期限が来たりしないので、非常に使い勝手がよいと思います。
この方法の問題点
最後にこの方法の問題点ですが、実はディズニー側が日付指定券でないと土日に入園できなくなるという施策を2016年10月から開始します。このため、こ の方法で手に入れたチケットはオープン券ですから、平日しか使えなくなってしまうのです。(200円追加で支払えば、日付指定して土日利用は可能)したがって、土日にパークに行きたい人にとっては、これから約1年しかこの方法のお得度を十分に享受できなくなってしまうのです。来年10月以降にも、 もちろんお得であることに変わりはないのですが、若干その効果が目減りしてしまいます。
今カードを持っていない人は、是非今すぐにカードを申し込みをご検討ください。

お役立ちリンク
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